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アテナイ【あてない】

世界大百科事典 第2版

あてない【アテナイ】

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大辞林 第三版

アテナイ【Athēnai】

出典:三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

日本大百科全書(ニッポニカ)

アテナイ
あてない
Athenai
古代ギリシアのポリス(都市国家)および現代ギリシアの首都(Athnai)。ラテン語綴(つづ)りではAthenae。日本の慣用ではアテネ。[編集部]

出典:小学館 日本大百科全書(ニッポニカ)
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精選版 日本国語大辞典

アテナイ
(Athēnai) ギリシア共和国の首都。アッチカ半島の西側にある。紀元前八世紀頃、都市国家を形成。紀元前五世紀、古代ギリシア文化の中心地となった。パルテノンの神殿など古代遺跡に富む。アテネ。

出典:精選版 日本国語大辞典
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デジタル大辞泉

アテナイ(Athēnai)

出典:小学館
監修:松村明
編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
編集協力:田中牧郎、曽根脩
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ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典

アテナイ
アテネ」のページをご覧ください

出典:ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典
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旺文社世界史事典 三訂版

アテナイ
アテネ

出典:旺文社世界史事典 三訂版
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小豆畑和之 石井栄二 今泉博 仮屋園巌 津野田興一 三木健詞
 
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