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インテグレーション

デジタル大辞泉

インテグレーション(integration)
統合
教育で、分離した教科や教材などを有機的に統合し指導すること。
障害をもつ児童を通常の学級で一般の児童とともに教育すること。統合教育。
差別を撤廃し統合すること。
数学で、積分法

出典:小学館
監修:松村明
編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
編集協力:田中牧郎、曽根脩
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栄養・生化学辞典

インテグレーション
 ウイルスゲノムプラスミドが,染色体DNAと組換えを行って,染色体DNAの一部になる現象.

出典:朝倉書店
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世界大百科事典 第2版

いんてぐれーしょん【インテグレーション】

出典:株式会社平凡社
Copyright (c) Heibonsha Limited, Publishers, Tokyo. All rights reserved.

大辞林 第三版

インテグレーション【integration】
統合。集大成。
障害者を隔離せず一般社会で共に学び、生活していこうとする理念。 → ノーマリゼーション
さまざまな教科や教材を一貫して組織化すること。統合。
数学で、積分法。
農業分野などで、契約栽培や飼育が大資本の系列などに組み込まれて、生産・加工・販売の一貫した体系の中で行われること。

出典:三省堂
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精選版 日本国語大辞典

インテグレーション
〘名〙 (integration)
① 教育で、数個の教科や教材などを有機的に統一し指導すること。
② 障害児教育で、障害児を普通の児童と一緒に教育すること。統合教育。
③ 数学で、積分。インテグラル。

出典:精選版 日本国語大辞典
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ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典

インテグレーション
統合」のページをご覧ください

出典:ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典
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