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エバ

デジタル大辞泉

エバ[作品名]
《原題、〈フランス〉Eveペギーによる叙事詩。1913年発表。7500行を超える大作で、翌1914年マルヌの戦いで戦死した著者遺作となった。
《原題、〈フランス〉Eva ou le journal interrompuシャルドンヌの小説。1930年刊。副題未完の日記」。

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エバ(Eva)
イブのラテン語名。
[補説]作品名別項。→エバ

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世界大百科事典 第2版

えば【エバ】

出典:株式会社平凡社
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精選版 日本国語大辞典

エバ
(Eva) =イブ
※ぎやどぺかどる(1599)上「天狗、ゑばを以て、あだんを勧め落し」

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