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サムシング

デジタル大辞泉

サムシング(something)
ある。何か。何物か。

出典:小学館
監修:松村明
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デジタル大辞泉プラス

サムシング
イギリスのロック・バンド、ビートルズの曲。12枚目のアルバムアビーロード」(1969年)に収録されたジョージ・ハリスンによる作品。同年に「カム・トゥゲザー」と両A面で21枚目のシングルとしてリリースされ、ジョージの曲が初めてシングルのA面を飾った。全米第1位・全英第4位を獲得。「ローリング・ストーンが選ぶ最も偉大な500曲第278位。原題《Something》。

出典:小学館
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大辞林 第三版

サムシング【something】
何か。ある物。ある事。 この小説は読者の心を動かす-に欠けている

出典:三省堂
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精選版 日本国語大辞典

サムシング
〘名〙 (something) (具体的には言い表わせない)何かあるもの。なにか。多く、よい意味で用いる。エトワス。
※己が罪(1899‐1900)〈菊池幽芳〉後「そこに何か見る事の出来ぬ或物(サムシング)があるやうな気がするのは」

出典:精選版 日本国語大辞典
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