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セレス

世界大百科事典 第2版

せれす【セレス】

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精選版 日本国語大辞典

セレス
(Ceres) =ケレス
※博物新編訳解(1868‐70)〈大森秀三訳〉三「最も日に近き者を水星となす、其次を金星となし、〈略〉次を厘士(セレス)小星となし」

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旺文社世界史事典 三訂版

セレス
Seres
ギリシア人やローマ人が,中国人または絹の道(シルク−ロード)の東トルキスタン住民を呼んだ名称国名セリカ
前1世紀ごろしきりに文献にみえる。語源は中国特産の絹を表すセリコン(serikon)・セリクム(sericum)に由来

出典:旺文社世界史事典 三訂版
執筆者一覧(50音順)
小豆畑和之 石井栄二 今泉博 仮屋園巌 津野田興一 三木健詞
 
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デジタル大辞泉

セレス(Ceres)

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ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典

セレス
セレ」のページをご覧ください

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