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ダイナモ

デジタル大辞泉

ダイナモ(dynamo)
発電機。

出典:小学館
監修:松村明
編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
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ダイナモ(DYNAMO)
《dynamic modelsから》コンピューターのシミュレーション言語の一。自動制御におけるフィードバック理論を基礎としたもので、主に経済システムのモデルの記述に用いる。

出典:小学館
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世界大百科事典 第2版

だいなも【ダイナモ】

出典:株式会社平凡社
Copyright (c) Heibonsha Limited, Publishers, Tokyo. All rights reserved.

大辞林 第三版

ダイナモ【dynamo】
発電機。

出典:三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

精選版 日本国語大辞典

ダイナモ
〘名〙 (dynamo)
① 発電機。磁界内で運動する導体に発生する起電力を利用して、機械エネルギーを電気エネルギーに変換する装置。〔物理学術語和英仏独対訳字書(1888)〕
※一握の砂(1910)〈石川啄木〉我を愛する歌「ダイナモの 重き唸(うな)りのここちよさよ あはれこのごとく物を言はまし」
② 転じて、一般に原動力。「経済発展のダイナモ」

出典:精選版 日本国語大辞典
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日本大百科全書(ニッポニカ)

ダイナモ
だいなも

出典:小学館 日本大百科全書(ニッポニカ)
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