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フィーリング

デジタル大辞泉

フィーリング(feeling)
なんとなく受ける感じ。また、感覚。「履いたフィーリングがいい靴」「フィーリングが合う相手」

出典:小学館
監修:松村明
編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
編集協力:田中牧郎、曽根脩
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精選版 日本国語大辞典

フィーリング
〘名〙 (feeling) 感触。感じ。情操。現在では、芸術作品などから受ける気分や、人との交際などで感じられる微妙な雰囲気の意で多く用いられる。
※明六雑誌‐四〇号(1875)人世三宝説・三〈西周〉「其大いなる者を国情と云ひ国愛と云ふ、二の者共に吾人社交の情操(フィーリング)を指す者にして」

出典:精選版 日本国語大辞典
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