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ホームバンキング

デジタル大辞泉

ホーム‐バンキング(home banking)
家庭に銀行と通信できるコンピューター端末を置き、客が残高照会・振り込み依頼をしたり、銀行が投資などのサービスを行ったりするシステム

出典:小学館
監修:松村明
編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
編集協力:田中牧郎、曽根脩
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IT用語がわかる辞典

ホームバンキング【home banking】
インターネットバンキングの一種。家庭からコンピューターネットワークを通じて、銀行などの金融機関のサービスを利用すること、またはそれを実現するためのシステム。口座振り込みや振り替えをはじめ、残高照会など店頭のATMと同様のサービスを利用できる。⇒インターネットバンキングファームバンキング

出典:講談社
(C)Kodansha 2011.
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大辞林 第三版

ホームバンキング【home banking】
コンピューターシステムにより銀行と家庭を直結する金融サービス。 HB 。

出典:三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

精選版 日本国語大辞典

ホーム‐バンキング
〘名〙 (home banking) 預金者の家庭と銀行を通信回線とエレクトロニクス機器とで結び、家庭から振り込み・振り替え、残高把握などができ、さらに投資・帳簿記帳などのサービスにまでおよぶシステム。〔十年後(1983)〕

出典:精選版 日本国語大辞典
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