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ワーク【わーく】

知恵蔵

ワーク
仕事着や作業着の要素を取り入れたスタイル。丈夫な素材を用い、道具や工具を入れるパッチポケットなどが付いた機能的なデザインが特徴。ワークパンツやつなぎ、ジャンパーなどがある。近年のデザイナーズ・コレクションでも、エレガントな上着にワーク風パンツを組み合わせる着こなしが、数多く登場している。
(上間常正 朝日新聞記者 / 2007年)

出典:(株)朝日新聞出版発行「知恵蔵」

デジタル大辞泉

ワーク(work)
仕事。作業。また、勉強。研究。「チームワーク」「ライフワーク

出典:小学館
監修:松村明
編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
編集協力:田中牧郎、曽根脩
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ピティナ・ピアノ曲事典(作曲者)

ワーク
アメリカのポピュラー音楽作曲家、雑誌編集者、印刷家。1876年、〈おじいさんの時計(大きな古時計) Grandfather's Clock〉を作曲。伝えられるところによれば、この楽譜は80万部以上の売 ...続き

出典:(社)全日本ピアノ指導者協会

世界大百科事典 第2版

わーく【ワーク】

出典:株式会社平凡社
Copyright (c) Heibonsha Limited, Publishers, Tokyo. All rights reserved.

大辞林 第三版

ワーク【work】
仕事。労働。研究。多く、他の外来語と複合して用いられる。 オーバー- ライフ- コーナー チーム
ワークブックの略。

出典:三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

ワーク【WARC】
World Administrative Radio Conference
世界無線通信主管庁会議。国際電気通信連合(ITU)の WRC(世界無線通信会議)の前身。 → WRC

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精選版 日本国語大辞典

ワーク
〘名〙 (work)
① 仕事。事業。研究。他の外来語と複合して用いられることが多い。「ハードワーク」「ライフワーク」「ワークブック」など。〔外来語辞典(1914)〕
② 「ワークブック」の

出典:精選版 日本国語大辞典
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