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休刊【キュウカン】

デジタル大辞泉

きゅう‐かん〔キウ‐〕【休刊】
[名](スル)新聞・雑誌など定期刊行物が発行を休むこと。「新聞休刊日」

出典:小学館
監修:松村明
編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
編集協力:田中牧郎、曽根脩
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大辞林 第三版

きゅうかん【休刊】
スル
定期刊行物がある期間刊行を休むこと。

出典:三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

図書館情報学用語辞典 第5版

休刊
逐次刊行物の刊行が停止されること.再び刊行され始めれば「復刊」である.出版界では,実際には「廃刊」であっても,「休刊」と表現する場合が多い.

出典:図書館情報学用語辞典 第4版
©All Rights Reserved, Copyright Nihon Toshokan Joho Gakkai, 2013 編者:日本図書館情報学会用語辞典編集委員会 編
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精選版 日本国語大辞典

きゅう‐かん キウ‥【休刊】
〘名〙 新聞、雑誌などの定期刊行物が、刊行を休むこと。
※時事新報‐明治二三年(1890)四月七日「時事新報が〈略〉一切の休刊を廃し、一年三百六十五日、打通しに発刊する事となしてより」
※フランス文壇史(1954‐56)〈河盛好蔵〉アポリネールとその友人たち「七、八月号をもって休刊し、それが最後の号になる」

出典:精選版 日本国語大辞典
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