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作詩【サクシ】

デジタル大辞泉

さく‐し【作詩】
[名](スル)詩を作ること。詩作

出典:小学館
監修:松村明
編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
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大辞林 第三版

さくし【作詩】
スル
詩を作ること。

出典:三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

精選版 日本国語大辞典

さく‐し【作詩】
〘名〙
① 詩をつくること。また、その詩。詩作。
※抒情詩(1897)独歩吟〈国木田独歩〉序「余は作詩の上に於て極めて後進なるが故に」
※林檎の下の顔(1971‐73)〈真継伸彦〉四「まもなくサトウ・ハチローが作詩し、並木路子が歌う『リンゴの歌』が大流行した」

出典:精選版 日本国語大辞典
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