@niftyトップ

辞書、事典、用語解説などを検索できる無料サービスです。

入電【ニュウデン】

デジタル大辞泉

にゅう‐でん〔ニフ‐〕【入電】
[名](スル)電報・電信などが来ること。また、その通信。「第一報が入電する」

出典:小学館
監修:松村明
編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
編集協力:田中牧郎、曽根脩
(C)Shogakukan Inc.
それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

大辞林 第三版

にゅうでん【入電】
スル
電信・電報などで外国などから知らせが来ること。また、その知らせ。来電。

出典:三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

精選版 日本国語大辞典

にゅう‐でん ニフ‥【入電】
〘名〙 電報、電信などがはいること。また、その電報や電信など。来電。
※時事新報‐明治三五年(1902)一一月三〇日「欧州本国モスリンの市価も入電毎に高直を報ずるとのことなれば」

出典:精選版 日本国語大辞典
(C)Shogakukan Inc.
それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

入電」の用語解説はコトバンクが提供しています。

入電の関連情報

他サービスで検索

(C)The Asahi Shimbun Company /VOYAGE MARKETING, Inc. All rights reserved.
No reproduction or republication without written permission.

アット・ニフティトップページへ アット・ニフティ会員に登録

ウェブサイトの利用について | 個人情報保護ポリシー
©NIFTY Corporation