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切れ目【キレメ】

デジタル大辞泉

きれ‐め【切れ目】
切れてできたあと。「包丁で切れ目を入れる」
続いて並んでいるものの、とぎれたところ。「行列の切れ目
継続して行われている物事の、いったんとぎれるところ。ひと区切りついたところ。「仕事の切れ目」「文章の切れ目
物事や関係などの尽きた時。「金の切れ目が縁の切れ目

出典:小学館
監修:松村明
編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
編集協力:田中牧郎、曽根脩
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大辞林 第三版

きれめ【切れ目】
物の途中で切れている所。
物事のひと区切り。段落。 話の-
物事のなくなる時。終わり。 金の-が縁の-

出典:三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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