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回路素子【カイロソシ】

デジタル大辞泉

かいろ‐そし〔クワイロ‐〕【回路素子】
電気回路を構成する要素のうち、含まれる抵抗器コンデンサーなど、導線以外のものの総称

出典:小学館
監修:松村明
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世界大百科事典 第2版

かいろそし【回路素子】

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大辞林 第三版

かいろそし【回路素子】
回路を構成する要素となるもの。 → 素子

出典:三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

精選版 日本国語大辞典

かいろ‐そし クヮイロ‥【回路素子】
〘名〙 電気回路をつくるための部品。コイル、抵抗器、コンデンサーなど。一定の電気特性と他の素子と接続する端子をもつ。

出典:精選版 日本国語大辞典
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