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国際化【コクサイカ】

デジタル大辞泉

こくさい‐か〔‐クワ〕【国際化】
[名](スル)internationalization
国際的な規模に広がること。また、国際的視野をもち、その観点に立って行動すること。インターナショナリゼーション。グローバリゼーション。「犯罪の舞台が国際化する」
コンピューターのソフトウエアを、さまざまな言語環境や地域で利用できるようにすること。インターナショナリゼーショングローバリゼーションI18N。→地域化多言語化

出典:小学館
監修:松村明
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IT用語がわかる辞典

こくさいか【国際化】
ソフトウェアにさまざまな地域や言語で利用できる基本的な仕様を組み込むこと。◇「インターナショナライゼーション」「I18N(アイじゅうはちエヌ)」ともいう。

出典:講談社
(C)Kodansha 2011.
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世界大百科事典 第2版

こくさいか【国際化】

出典:株式会社平凡社
Copyright (c) Heibonsha Limited, Publishers, Tokyo. All rights reserved.

精選版 日本国語大辞典

こくさい‐か ‥クヮ【国際化】
〘名〙 国際的なものになること。世界に通用するようになること。
※新西洋事情(1975)〈深田祐介〉泣いてパリに馬謖を斬る「国際化時代に会社の恥になる」

出典:精選版 日本国語大辞典
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