@niftyトップ

辞書、事典、用語解説などを検索できる無料サービスです。

山影【サンエイ】

デジタル大辞泉

さん‐えい【山影】
物に映ったかげ。山の姿

出典:小学館
監修:松村明
編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
編集協力:田中牧郎、曽根脩
(C)Shogakukan Inc.
それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

やま‐かげ【山影】
山の姿。山の。また、それが水面などに映ったもの。

出典:小学館
監修:松村明
編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
編集協力:田中牧郎、曽根脩
(C)Shogakukan Inc.
それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

大辞林 第三版

さんえい【山影】
山のかげ。山の姿。

出典:三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

やまかげ【山影】
湖などに映る山の姿。

出典:三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

精選版 日本国語大辞典

さん‐えい【山影】
〘名〙 物に映じている山のかげ。また、山の姿。やまかげ。
※本朝無題詩(1162‐64頃)一・行幸平等院〈藤原季綱〉「倒傾山影浮寒水、漫落林粧透暮煙」 〔岑参‐春尋河陽間処士別業詩〕

出典:精選版 日本国語大辞典
(C)Shogakukan Inc.
それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

やま‐かげ【山影】
〘名〙 物に映る山の形。また、山の姿。
※光悦本謡曲・白楽天(1464頃)「山陰の、うつるか水の青き海の、波の鼓の海青楽」

出典:精選版 日本国語大辞典
(C)Shogakukan Inc.
それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

山影」の用語解説はコトバンクが提供しています。

山影の関連情報

他サービスで検索

(C)The Asahi Shimbun Company /VOYAGE MARKETING, Inc. All rights reserved.
No reproduction or republication without written permission.

アット・ニフティトップページへ アット・ニフティ会員に登録

ウェブサイトの利用について | 個人情報保護ポリシー
©NIFTY Corporation