@niftyトップ

辞書、事典、用語解説などを検索できる無料サービスです。

帰還【キカン】

デジタル大辞泉

き‐かん〔‐クワン〕【帰還】
[名](スル)
遠方から帰ってくること。特に、戦場などから基地・故郷などに帰ること。「宇宙から無事帰還する」「帰還兵」
(「饋還」とも書く)「フィードバック」に同じ。

出典:小学館
監修:松村明
編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
編集協力:田中牧郎、曽根脩
(C)Shogakukan Inc.
それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

デジタル大辞泉プラス

帰還/ゲド戦記最後の書
米国の作家アーシュラ・K・ルグウィンのファンタジー小説(1990)。原題《Tehanu》。「アースシー」シリーズ(「ゲド戦記」シリーズ)。ネビュラ賞長編部門(1990)およびローカス賞ファンタジー長編部門(1991)受賞

出典:小学館
(C)Shogakukan Inc.
それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

帰還
英国の作家ディック・フランシスのミステリー(1991)。原題《Comeback》。競馬界を舞台にしたシリーズの第30作。

出典:小学館
(C)Shogakukan Inc.
それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

世界大百科事典 第2版

きかん【帰還】

出典:株式会社平凡社
Copyright (c) Heibonsha Limited, Publishers, Tokyo. All rights reserved.

精選版 日本国語大辞典

き‐かん ‥クヮン【帰還】
〘名〙
① 旅先、戦地、軍隊などから基地、故郷などへ帰ること。〔ロドリゲス日本大文典(1604‐08)〕
※真空地帯(1952)〈野間宏〉四「彼が外地から帰還して家にかえってきたとき」 〔古詩‐為焦仲卿妻作〕

出典:精選版 日本国語大辞典
(C)Shogakukan Inc.
それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典

帰還
きかん
フィードバック」のページをご覧ください

出典:ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典
Copyright (c) 2014 Britannica Japan Co., Ltd. All rights reserved.
それぞれの記述は執筆時点でのもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

日本大百科全書(ニッポニカ)

帰還
きかん

出典:小学館 日本大百科全書(ニッポニカ)
(C)Shogakukan Inc.
それぞれの解説は執筆時点のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

帰還」の用語解説はコトバンクが提供しています。

帰還の関連情報

他サービスで検索

(C)The Asahi Shimbun Company /VOYAGE MARKETING, Inc. All rights reserved.
No reproduction or republication without written permission.

アット・ニフティトップページへ アット・ニフティ会員に登録

ウェブサイトの利用について | 個人情報保護ポリシー
©NIFTY Corporation