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当座勘定【とうざかんじょう】

大辞林 第三版

とうざかんじょう【当座勘定】
当座預金の預け入れ、手形・小切手の支払い、当座貸越など、すべての当座取引を処理する勘定。

出典:三省堂
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精選版 日本国語大辞典

とうざ‐かんじょう タウザカンヂャウ【当座勘定】
〘名〙 当座預金の預け入れ・引出し・借越(貸越)しの発生・消滅などを記録・整理するために設定する勘定。銀行側では預金の受入れ高を貸方に、払戻し高を借方に記入し、預金者側では預金を借方に、引出し高を貸方に記入する。〔英和商業新辞彙(1904)〕

出典:精選版 日本国語大辞典
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