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恐怖【キョウフ】

デジタル大辞泉

きょう‐ふ【恐怖】
[名](スル)おそれること。こわいと思うこと。また、その気持ち。「恐怖にかられる」「人心を恐怖せしめる事件」「恐怖心」

出典:小学館
監修:松村明
編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
編集協力:田中牧郎、曽根脩
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デジタル大辞泉プラス

恐怖
米国の作家コーネル・ウールリッチがジョージ・ホプリー義で書いたサスペンス(1950)。原題《Fright》。

出典:小学館
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大辞林 第三版

きょうふ【恐怖】
スル
恐れること。恐れ。 -感 -心 人心を-せしむる事件/日本開化小史 卯吉

出典:三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

精選版 日本国語大辞典

きょう‐ふ【恐怖】
〘名〙 恐れおじること。恐ろしく感じること。また、その感じ。
※今昔(1120頃か)三「先づ宝螺(ほうら)一両度吹くに、若干の軍恐怖(きょうふ)して地に倒ぬ」 〔後漢書‐董卓伝〕

出典:精選版 日本国語大辞典
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く‐ふ【恐怖】
〘名〙 (「く」は「恐」の呉音) おそれ。おじること。きょうふ。
※色葉字類抄(1177‐81)「恐怖 クョウフ 又クフ」

出典:精選版 日本国語大辞典
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ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典

恐怖
きょうふ
恐れ」のページをご覧ください

出典:ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典
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日本大百科全書(ニッポニカ)

恐怖
きょうふ

出典:小学館 日本大百科全書(ニッポニカ)
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