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数式【すうしき】

デジタル大辞泉

すう‐しき【数式】
数やを表す数字または文字を計算記号で結び、数学的な意味をもたせたもの。式。

出典:小学館
監修:松村明
編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
編集協力:田中牧郎、曽根脩
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大辞林 第三版

すうしき【数式】
数・量を表す数字・文字などを記号で結びつけ、数学的な意味をもつようにしたもの。式。

出典:三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

精選版 日本国語大辞典

すう‐しき【数式】
〘名〙 数学で用いる式。数、関数などのような対象を表わす対象式と、何らかの関係を表わす関係式(等式、不等式など)とがある。数学式。式。〔数学ニ用ヰル辞ノ英和対訳字書(1889)〕

出典:精選版 日本国語大辞典
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