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日比【ニッピ】

デジタル大辞泉

にっ‐ぴ【日比】
日本とフィリピン。にちひ。「日比友好」

出典:小学館
監修:松村明
編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
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にち‐ひ【日比】

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世界大百科事典 第2版

ひび【日比】

出典:株式会社平凡社
Copyright (c) Heibonsha Limited, Publishers, Tokyo. All rights reserved.

日本大百科全書(ニッポニカ)

日比
ひび
岡山県南部、玉野市の一地区。旧日比町。児島(こじま)半島南岸にあり、近世には瀬戸内海航路の風待ち港、潮待ち港として繁栄した。1893年(明治26)設立の日比製煉所(せいれんじょ)は現在三井金属鉱業に属する。港は現在宇野港の一部として製煉所専用埠頭(ふとう)と車両運搬船などが利用する公共埠頭に利用される。[由比浜省吾]

出典:小学館 日本大百科全書(ニッポニカ)
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