@niftyトップ

辞書、事典、用語解説などを検索できる無料サービスです。

生肉【セイニク】

デジタル大辞泉

せい‐にく【生肉】
食用の、なまの。新な肉。

出典:小学館
監修:松村明
編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
編集協力:田中牧郎、曽根脩
(C)Shogakukan Inc.
それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

なま‐にく【生肉】
火を通していない、なまの肉。

出典:小学館
監修:松村明
編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
編集協力:田中牧郎、曽根脩
(C)Shogakukan Inc.
それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

大辞林 第三版

せいにく【生肉】
なまの肉。鮮度の高い肉。

出典:三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

なまにく【生肉】
火を通していない、なまの肉。

出典:三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

精選版 日本国語大辞典

しょう‐にく シャウ‥【生肉】
〘名〙 火の通っていないなまの肉。なまにく。また、新鮮な肉。せいにく。
※子孫鑑(1667か)上「幼少なる子共に、いろいろのくゎし・生肉(シャウニク)をたくさんに用(もちゆる)は、よからぬ事也」 〔韓非子‐外儲説右上〕

出典:精選版 日本国語大辞典
(C)Shogakukan Inc.
それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

せい‐にく【生肉】
〘名〙 なまの肉。新鮮な肉。
※安愚楽鍋(1871‐72)〈仮名垣魯文〉初「あのうナ生肉(セイニク)をナ一斤ばかり持参いたすンで」 〔漢書‐東方朔伝〕

出典:精選版 日本国語大辞典
(C)Shogakukan Inc.
それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

なま‐にく【生肉】
〘名〙 なまのままの肉。煮たり焼いたりなどしていない肉。〔文明本節用集(室町中)〕
※恋人たちの森(1961)〈森茉莉〉「病犬の前に生肉(ナマニク)を振り廻すやうな残酷さを」

出典:精選版 日本国語大辞典
(C)Shogakukan Inc.
それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

生肉」の用語解説はコトバンクが提供しています。

生肉の関連情報

他サービスで検索

(C)The Asahi Shimbun Company /VOYAGE MARKETING, Inc. All rights reserved.
No reproduction or republication without written permission.

アット・ニフティトップページへ アット・ニフティ会員に登録

ウェブサイトの利用について | 個人情報保護ポリシー
©NIFTY Corporation