@niftyトップ

辞書、事典、用語解説などを検索できる無料サービスです。

税金【ゼイキン】

デジタル大辞泉

ぜい‐きん【税金】
国または地方公共団体租税として納付する金銭。「税金がかかる」「税金を納める」

出典:小学館
監修:松村明
編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
編集協力:田中牧郎、曽根脩
(C)Shogakukan Inc.
それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

株式公開用語辞典

税金
国や地方公共団体が活動を行うための費用を、国民が負担するもの。税金には、さまざまな種別があるが、それぞれ法律によって定められている。国に対して納める国税と地方公共団体に納める地方税がある。

出典:株式公開支援専門会社(株)イーコンサルタント

世界大百科事典 第2版

ぜいきん【税金】

出典:株式会社平凡社
Copyright (c) Heibonsha Limited, Publishers, Tokyo. All rights reserved.

大辞林 第三版

ぜいきん【税金】
租税として、国家や地方自治体が徴収する金。税。

出典:三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

精選版 日本国語大辞典

ぜい‐きん【税金】
〘名〙
① 国家または地方公共団体に、租税として納める金銭。
※西洋事情(1866‐70)〈福沢諭吉〉二「既に此税金を収れば之を用ひて事務を行ふものは即ち衆庶の代人なり」
② (比喩的に) 相手にとって迷惑な事がらをつぐなう意味での金銭の支払い。
※今年竹(1919‐27)〈里見弴〉二夫婦「『それをまた、ぢゃア、お先に、てんで、帰って来ちまうのはいい気なもんだね』『なアに、その代りちょくちょく税金を納めさせられてらアね。遠慮しちゃア損だ』」

出典:精選版 日本国語大辞典
(C)Shogakukan Inc.
それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

日本大百科全書(ニッポニカ)

税金
ぜいきん

出典:小学館 日本大百科全書(ニッポニカ)
(C)Shogakukan Inc.
それぞれの解説は執筆時点のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

税金」の用語解説はコトバンクが提供しています。

税金の関連情報

他サービスで検索

(C)The Asahi Shimbun Company /VOYAGE MARKETING, Inc. All rights reserved.
No reproduction or republication without written permission.

アット・ニフティトップページへ アット・ニフティ会員に登録

ウェブサイトの利用について | 個人情報保護ポリシー
©NIFTY Corporation