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経済単位【ケイザイタンイ】

デジタル大辞泉

けいざい‐たんい〔‐タンヰ〕【経済単位】
自らの意思によって経済行為を行う単位企業家計政府三つがある。経済主体
経済性採算性を実現するために必要とされる、ある程度まとまった数量

出典:小学館
監修:松村明
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大辞林 第三版

けいざいたんい【経済単位】
経済活動の主体である家計・企業・政府のこと。経済主体。

出典:三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

精選版 日本国語大辞典

けいざい‐たんい ‥タンヰ【経済単位】
① 個人、企業、また、政府などのように、社会全体の経済活動を構成する個々の経済主体をいう。経済主体。〔現代大辞典(1922)〕
② 経済性を実現するのに必要なまとまった数量。

出典:精選版 日本国語大辞典
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