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老荘【ロウソウ】

デジタル大辞泉

ろう‐そう〔ラウサウ〕【老荘】
老子荘子

出典:小学館
監修:松村明
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世界大百科事典 第2版

ろうそう【老荘】

出典:株式会社平凡社
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大辞林 第三版

ろうそう【老荘】
老子と荘子。 「 -の学」

出典:三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

精選版 日本国語大辞典

ろう‐そう ラウサウ【老荘】
老子と荘子。また、その唱えた思想・説。
※本朝無題詩(1162‐64頃)五・秋夜閑談〈藤原季綱〉「老壮三両巻、性嬾素閑瞻」
※俳諧・笈日記(1695)下「松倉嵐蘭は義を骨にして実を腸にし、老荘を魂にかけて」 〔淮南子‐要略〕

出典:精選版 日本国語大辞典
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