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記憶容量【きおくようりょう】

デジタル大辞泉

きおく‐ようりょう〔‐ヨウリヤウ〕【記憶容量】
記憶装置に蓄えることのできる情報の量。単位としてビットバイトなどを用いて表す。

出典:小学館
監修:松村明
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大辞林 第三版

きおくようりょう【記憶容量】
記憶装置に収容可能な情報量。普通、語(ワード)・バイト・ビットなどの単位で表す。

出典:三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典

記憶容量
きおくようりょう
memory capacity
コンピュータの記憶装置がたくわえることのできる情報量をいう。コンピュータの処理能力の最も重要な要素で,字数数,ビット数などで表わされる。高速小容量記憶装置 (ICメモリコアメモリなど) は内部記憶装置として,低速大容量記憶装置 (磁気テープ磁気ディスクなど) は外部記憶装置として用いられることが多い。

出典:ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典
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精選版 日本国語大辞典

きおく‐ようりょう ‥ヨウリャウ【記憶容量】
〘名〙 コンピュータの記憶装置に覚え込ませることができる情報量。ビットやバイトなどを単位に用いる。

出典:精選版 日本国語大辞典
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