@niftyトップ

辞書、事典、用語解説などを検索できる無料サービスです。

追想【ツイソウ】

デジタル大辞泉

つい‐そう〔‐サウ〕【追想】
[名](スル)過去を思い出してしのぶこと。追憶。追懐。「若かりし日々を追想する」

出典:小学館
監修:松村明
編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
編集協力:田中牧郎、曽根脩
(C)Shogakukan Inc.
それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

デジタル大辞泉プラス

追想
1956年製作のアメリカ映画。原題《Anastasia》。監督:アナトール・リトバク、出演:ユル・ブリンナー、イングリッド・バーグマン、ヘレン・ヘイズほか。第29回米国アカデミー賞主演女優賞受賞(イングリッド・バーグマン)。

出典:小学館
(C)Shogakukan Inc.
それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

追想
日本のポピュラー音楽は女性歌手、しまざき由理(ゆり)。1976年発売。作詞佐藤純弥作曲:菊池俊輔。TBS系で放送されたドラマGメン'75」の主題歌

出典:小学館
(C)Shogakukan Inc.
それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

精選版 日本国語大辞典

つい‐そう ‥サウ【追想】
〘名〙 過去の出来事や去った人たちを思いしのぶこと。追憶。追懐。
※江戸繁昌記(1832‐36)三「当初を追想すれば、惨然として」
※家(1910‐11)〈島崎藤村〉上「今日を追想し、胸襟を披いて相語るの折」 〔晉書‐向秀伝〕

出典:精選版 日本国語大辞典
(C)Shogakukan Inc.
それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

追想」の用語解説はコトバンクが提供しています。

追想の関連情報

他サービスで検索

(C)The Asahi Shimbun Company /VOYAGE MARKETING, Inc. All rights reserved.
No reproduction or republication without written permission.

アット・ニフティトップページへ アット・ニフティ会員に登録

ウェブサイトの利用について | 個人情報保護ポリシー
©NIFTY Corporation