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酒類【シュルイ】

デジタル大辞泉

しゅ‐るい【酒類】
酒の種類。日本の酒税法では、発泡性酒類・醸造酒類・蒸留酒類および混成酒類の4種類に分類する。

出典:小学館
監修:松村明
編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
編集協力:田中牧郎、曽根脩
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さけ‐るい【酒類】
エチルアルコールを含む飲み物の類。酒。→酒類(しゅるい)

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食の医学館

さけるい【酒類】

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世界大百科事典 第2版

さけるい【酒類】

出典:株式会社平凡社
Copyright (c) Heibonsha Limited, Publishers, Tokyo. All rights reserved.

しゅるい【酒類】

出典:株式会社平凡社
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大辞林 第三版

しゅるい【酒類】
酒の種類。日本の酒税法上では清酒・合成清酒・焼酎しようちゆう・味醂みりん・ビール・ウイスキー類・果実酒類・スピリッツ類・リキュール類・雑酒をいう。

出典:三省堂
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飲み物がわかる辞典

しゅるい【酒類】

アルコール分を含んだ飲料総称酒税法ではアルコール分1度以上の飲料をいう。また酒税法では、ビール・チューハイなどが該当する発泡性酒類清酒ワインなどが該当する醸造酒類、焼酎ウイスキーなどが該当する蒸留酒類、リキュール・みりんなどが該当する混成酒類の4種類に大きく分類し、また「ビール」「発泡酒」「清酒」「果実酒」「ウイスキー」「スピリッツ」など17の品目を設けて区分している。「種類」による4分類は、主として課税に用いる。◇酒税法等の法令などで用いるが、口頭では上述の「種類」との混同を避けるため、「酒類」を「さけるい」、「種類」を「たねるい」ということがある。

出典:講談社
(C)Kodansha 2013.
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精選版 日本国語大辞典

しゅ‐るい【酒類】
〘名〙 酒の種類。アルコール分を含む飲み物の総称。
※西洋聞見録(1869‐71)〈村田丈夫〉後「酒類等の製造物より課収する税金を云ふなり」

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