@niftyトップ

辞書、事典、用語解説などを検索できる無料サービスです。

銀河北極【ギンガホッキョク】

デジタル大辞泉

ぎんが‐ほっきょく〔‐ホクキヨク〕【銀河北極】
銀河座標において銀緯がプラス90度となる天球上の点。地球から見て北側を指し、髪座方向にあたる。南側の極である銀河南極と合わせて銀河の極と呼ばれる。

出典:小学館
監修:松村明
編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
編集協力:田中牧郎、曽根脩
(C)Shogakukan Inc.
それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

デジタル大辞泉プラス

銀河北極
英国ウェールズ出身の作家アレステア・レナルズのSF短編小説(1999)。原題《Galactic North》。

出典:小学館
(C)Shogakukan Inc.
それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

世界大百科事典 第2版

ぎんがほっきょく【銀河北極】

出典:株式会社平凡社
Copyright (c) Heibonsha Limited, Publishers, Tokyo. All rights reserved.

銀河北極」の用語解説はコトバンクが提供しています。

銀河北極の関連情報

他サービスで検索

(C)The Asahi Shimbun Company /VOYAGE MARKETING, Inc. All rights reserved.
No reproduction or republication without written permission.

アット・ニフティトップページへ アット・ニフティ会員に登録

ウェブサイトの利用について | 個人情報保護ポリシー
©NIFTY Corporation