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麻幹【オガラ】

デジタル大辞泉

お‐がら〔を‐〕【幹/×苧殻】
皮をはいだの茎。盂蘭盆(うらぼん)門火(かどび)をたくときなどに用いる。あさがら。 秋》「子をつれて夜風のさやぐ―買ふ/林火

出典:小学館
監修:松村明
編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
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あさ‐がら【麻幹/麻殻】
おがら(麻幹)」に同じ。

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