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CAM【しーえーえむ】

デジタル大辞泉

キャム【CAM】[computer-aided manufacturing]
computer-aided manufacturing》コンピューターを利用して製品の製造・加工を行うこと。またはそのためのコンピューターシステムやソフトウエアを指す。CAD(キャド)のデータをに、数値制御工作機械を操作して加工を行う。CADとあわせて用いられることが多いので、まとめてCAD/CAMと呼ばれることもある。

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シー‐エー‐エム【CAM】[computer-aided manufacturing]
computer-aided manufacturing》⇒キャム(CAM)

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カム【CAM】[complementary and alternative medicine]
complementary and alternative medicine》⇒補完代替医療

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IT用語がわかる辞典

キャム【CAM】
コンピューターを使って、製品を製造・成形・加工するためのシステム、およびソフトウェア。設計に使われるCAD(キャド)と組み合わせたCAD/CAMを指すこともある。◇「computer-aided manufacturing」または「computer-assisted manufacturing」の頭文字から。「カム」「コンピューター支援製造システム」「コンピューター援用製造システム」ともいう。

出典:講談社
(C)Kodansha 2011.
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カム【CAM】
キャム。⇒キャム

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日本大百科全書(ニッポニカ)

CAM
きゃむ
Crassulacean Acid Metabolism

ベンケイソウ型有機酸代謝Crassulacean Acid Metabolismの略号。多肉植物にみられる、夜間に液胞の有機酸(リンゴ酸)量が増加し、昼間に減少する代謝をいう。

[吉田精一]

出典:小学館 日本大百科全書(ニッポニカ)
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