@niftyトップ

辞書、事典、用語解説などを検索できる無料サービスです。

X

デジタル大辞泉プラス

X
日本のテレビアニメ。放映はWOWOW(2001年10月~2002年3月)。原作:CLAMPによる漫画作品。制作:マッドハウス。シリーズアニメ化以前の1996年には劇場版が公開されている。

出典:小学館
(C)Shogakukan Inc.
それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

X
CLAMPによる漫画作品。人類存続を求める一派と汚染されていない自然のあふれる地球に帰そうとする一派の戦いを描く。『ASUKA』1992年から連載開始。角川書店ASUKAコミックス既刊18巻。1996年、劇場版アニメが公開。2001~2002年、WOWOWでアニメが放映された。

出典:小学館
(C)Shogakukan Inc.
それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

IT用語がわかる辞典

エックス【X】
「X Window System(エックスウィンドウシステム)」の略。⇒X Window System

出典:講談社
(C)Kodansha 2011.
それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

日本大百科全書(ニッポニカ)

X
えっくす

英語アルファベットの第24字。碑銘研究者にクロス・サインとよばれているセム文字+、あるいは×を起源とする。この文字が古典ギリシア語に取り入れられ、ギリシア西部ではks音を、東部ではkh音を表すようになり、このうち前者の音を表す文字としてラテン語のなかに取り入れられ、余分な文字ではあるが、ksやcsの組合せを示す文字として用いられるようになった。Xはキリストを表し、クリスマスはX'masと書くことがある。化学ではキセノンの元素記号であり、数学ではxは第一未知数(量)を表し、そこから転じて未知の人間や事物を示すのに用いられる。×は掛け算の記号でもあり、また座標平面では横軸をx軸という。ローマ数字では10を表す。

[斎藤公一]

出典:小学館 日本大百科全書(ニッポニカ)
(C)Shogakukan Inc.
それぞれの解説は執筆時点のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

X」の用語解説はコトバンクが提供しています。

Xの関連情報

関連キーワード

有料テレビBS放送BSデジタル放送ワウワウカウボーイビバップMOZU〈Season2〉~幻の翼~埋もれるエンドロール~伝説の父~Go Ape遠い日のゆくえ

他サービスで検索

(C)The Asahi Shimbun Company /VOYAGE MARKETING, Inc. All rights reserved.
No reproduction or republication without written permission.

アット・ニフティトップページへ アット・ニフティ会員に登録

ウェブサイトの利用について | 個人情報保護ポリシー
©NIFTY Corporation